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塾のオンライン授業を活性化させるツール
FAMcampus

FAMcampusは、学習塾事業者様に最適です。

授業前後の空き時間にコミュニケーションを活性化でき、
難関校合格や学力の向上を目指す生徒に寄り添ったきめ細やかな指導を行き届かせることができます。
「オンライン校の新設」や「既存のオンラインコースの魅力アップ」に役立ちます。

FAMcampusによって、生徒のやる気を引き出し、通うのが楽しくなる教育空間が再現されます。
授業では、これまで培ってきた指導のノウハウを活かすことができます。

効果1

リアル対面時を完全再現!
オンラインなのに競争意識と学習意欲が向上

オンライン塾に通うみんなは、仲間であり、ライバルでもあります。

“いつも早く来て、自習席で勉強している子” “授業後に先生に個別質問をしている子”
“休憩時間に生徒同士で小テストの準備をしている姿”

仲間一人ひとりの頑張る姿が、自分自身への刺激となって勉強のモチベーションにつながります。
また掲示板には毎日の連絡事項のほか、学力やクラス順位などの成績も貼ることができるなど、
まるで対面時と変わらない学習環境を提供することが可能です。

効果2

生徒にとってもうれしいこと満載!
毎日の通塾が楽しくなる!
時間の有効活用で、勉強もプライベートも充実

自宅のパソコンから、たった数秒で塾に通えるのがオンラインの魅力のひとつです。
“塾の日は部活を早退する” “予習復習の時間が十分にとれない” “塾から帰宅後の遅い時間に夕食” “雨の日の外出がつらい”
といった状況から解放されます。
これまで通塾にかかっていた移動時間がゼロになるだけで、毎日がより充実したものになります。
保護者にとっても、これまで送迎にかかっていた負担が軽減されるようになります。

  • 生徒のメリット

    通塾時間ゼロ!
    部活や荒天でも負担なく通える!

    周囲からの刺激でやる気アップ!

    生徒同士でも話せる!
    先生にも相談できる!

  • 保護者のメリット

    送迎の負担が無くなる

    先生アバターがいるから
    安心して預けられる

    一緒に勉強に取り組む仲間ができる

バーチャル学習塾の一日のモデル例

FAMcampusでは、授業も、授業外も、スムーズなコミュニケーションをとることができます。
主な機能は、アバター操作、ビデオ通話、外部Webシステム連携、チャット、画面共有、教材・資料共有です。

授業前

  • 掲示物を見る

  • 挨拶をする

  • 自習する

授業中

  • 教室に向かう

    教室の空室を探す

  • 着席する

    着席するとZOOMが自動起動する

  • 授業を受ける

    ZOOMで授業を受ける

  • 授業を退出する

    ZOOMで退出すると通像に戻る

休憩

  • 会話する

授業中

  • 教室に向かう

  • 着席する

  • 授業を受ける

  • 授業を退出する

授業後

  • 個別質問する

  • グループワークする

学習塾で使いたい機能

  • 気持ちの切り替えを
    促すチャイム
  • やる気を引き出す
    掲示板
  • ライバルの姿が
    見える自習席

曜日ごとに入室可能時間を制限/管理できる機能もあります。
対応時間外の入室制限や深夜まで雑談することを防ぐことができます。

オンライン塾について
どのようなものがあるのか見てみましょう

オンライン塾は一般的に、インターネットを介してタブレットやパソコンを利用して学習指導が行われます。そのため直接教室へ通う必要がなく、新型コロナウイルスの影響による休校もありません。自宅を中心としたさまざまな場所での学習が可能です。つまり「自宅近くに通える学習塾がない」「毎日部活動が忙しいので、時間を有効活用しながら勉強に取り組みたい」「コロナ禍となり外出が難しい」と思っている方に適しています。大きく分けて、個別指導型と少人数制指導型、映像視聴型、個別学習型の4種類があり、それぞれに特徴があります。

個別指導型

オンラインで個別指導を受けられるサービスです。生徒1人に対して講師が1人付くマンツーマンスタイルの他、生徒複数名に対して講師が1人付くスタイルもあります。インターネットを通じて対面授業と同じように一人ひとりの塾生に寄り添い学びをサポートしてもらえ、対面授業と変わらない双方向からのコミュニケーションが取れる対話型の授業です。一人ひとりの学習ニーズや希望に合わせて指導を受けられるスタイルと言えるでしょう。

少人数制指導型

複数の受講生で同じ指導を受けます。集団型塾の少人数制授業のオンライン塾によるものです。多くの教室では教師による一方的な解説ではなく、塾生からの発言や質問を重視した双方向性授業を大切にしています。

映像視聴型

リアルタイムな授業ではなく、録画された講義を映像で視聴する指導スタイルです。全国的に有名な講師陣による映像授業を受けられることもあり、高品質な授業で学べるでしょう。
映像授業の種類は豊富で、基礎力定着から応用、苦手克服、受験対策、問題演習など、幅広いニーズに対応しています。

個別学習型

インターネット上に準備されている問題集を、塾生自身が解く勉強スタイルです。コンピュータが塾生一人ひとりの学力や解答のデータを分析し、着実な成績アップに必要なステップを自動で判別して出題してくれます。

塾のオンライン授業について
小学生と中学生と高校生で特徴を比較してみました

小学生:さまざまな目的に対応した塾がある

新型コロナウイルスの流行から、小学生向けのオンライン学習塾がたくさん登場してきました。選択肢が増えたことは嬉しいのですが、目的にあった塾を選ぶ必要があります。
塾に通う目的は色々あります、1つは学力の向上です。学校での成績向上や中学受験に向けての勉強を指導することもあります。学校よりも速いペースで先取りして学習を進める傾向が強く、内容的にも学校の学習以外のオリジナル教材が多いと言えます。学習塾と呼ばれるタイプがこちらになります。高学年向けのものが多いです。
もう1つは、学校の勉強の理解を深めるため、集中力を身につけるためなどです。学校の教科書に合わせて進めていき、宿題などの学校教材をお子さまのペースに合わせ寄り添う指導をしてもらえます。学校の授業に追いつくのが難しい子供などにおすすめと言えるでしょう。こちらは補習塾と呼ばれることがあります。低学年から高学年まで対応している場合があります。
中高生に比べ、習い事の1つとして、親が入塾させることもあるため、補習塾が、多く時間割がしっかりとあるような印象です。

中学生:科目別で講習を受けられる

小学生塾と比べ学習塾、補習塾がバランス良くあるように思われます。
学習塾では高校入試に向けて学力向上するようにカリキュラムが組まれていることがあったり、春期、夏期、冬期休暇に特別講習を実施することもあります。
得意を伸ばしたり、苦手箇所を単元ごとに克服したりできるように科目別で授業を選べることがあったり、英語だけ、数学と理科の2科目だけなどでも入塾できます。

高校生:大学受験に向けての学力向上

小中学生塾に比べて学習塾の割合が高くなります。
東大・京大などの難関大学を目指すコースから地方国公立、有名私大を目指すコースなどそれぞれの志望校、進路に向けて勉強をスタートすることができます。受験生を合格に導くために同じ教科でも実力別にさまざまな授業があることもあります。

6週間の無償トライアル受付中!
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